彼女は欲しいけどめんどくさいからいらない?ならセフレを作るといいよ

 

「彼女が欲しいけど実際いたら色々面倒なんだろうな……だったら別にいなくていいや。」

こんな風に考えたことがあなたにも一度はあると思う。

今でこそ管理人Tは彼女をつくるのも悪くないと思っているが、以前はかなり「彼女はめんどい」という考えが強かった。

こういうことをというと、すぐ「面倒くさいは言い訳」「できないだけだろ?」などと否定をしてくる人がいるが、彼女が面倒だと思ってしまう人は本当に面倒だと思っているわけで、否定するようなことではないはずだ。

で、私を含めたそういう「彼女めんどい」という考えの人は、心の中では実は「彼女は欲しくないけどセフレは欲しい」と思っていたりする。

さらに言えば、表向き「彼女めんどい」と言っていなくても、心の中ではきっとほとんどの男性が「セフレがほしい」と思っているんじゃないかと思う。

実際セフレがいるような人はおそらくかなりの少数派だと思うので、セフレを何人も作ってきた管理人Tがセフレについてどうかをお伝えすると、

最高だ。

もう正直、彼女より断然セフレがいるほうが楽しいし人生が豊かになるので、彼女がいらないというあなたにはぜひセフレを作ることを推奨したい。意外とできるもんなので。

 

彼女と比べたときのセフレの良さ

彼女とセフレの違いは曖昧なところだが、管理人Tは以下のように定義している。

 

セフレとは…

・肉体関係がある
・でも明確に「付き合おう」と話していない
・「彼女」「彼氏」とは呼ばない
・合う頻度や連絡する頻度が彼女より低い
・記念日のお祝いが必須ではない

要するに男にとってはメリットばかりでデメリットが少ない関係だということだ。
セフレ側がセフレと認識しているかどうかに関わらず、こういう都合のいい関係はセフレと言っていいだろう。

実際セフレができると、彼女ができるのと比べてどんな良いことがあるか、お伝えしよう。

 

セフレができると自分に自信が持てるようになる

管理人Tがセフレをつくって良かったと思うことの筆頭はこれだ。

彼女がいると自信が持てるようになる人は多いが、セフレができるとその比ではない。

彼女がいる人は多くてもセフレがいる人はかなりの少数派なので、もうセフレがいるというだけで彼女しかいない人よりも優位に立った気分になれる。

心の中では「俺は女を自在に手懐けられるんだぜ」「彼女だけで満足してるのかい君は?」なんて考えてしまうくらいには自信家になってしまうはずだ。

自分に自身が持てるというのは恋愛においてはもちろん、日常生活や仕事でも良い影響があるし、何しろ心の余裕が違う

セフレがつくれるようになると、精神的にかなり余裕ができるのが大きなメリットだ。

 

セフレは維持コストが安い

彼女はめんどい系の人に一番大きなメリットはやはり、セフレは色々と面倒事がないということだ。

金銭的な面で言えば、彼女だったらほぼ確実にあるような記念日のプレゼントや良いディナーなどは必要ないし、労力面で言えば会う頻度やLINEの頻度なんかも圧倒的に少なくて済む

自分の時間を最大限に保ったまま、好きなときに呼び出してセックスできるというのがセフレの醍醐味だろう。

もちろん行きたくなったらセフレと食事や遠出をしたって何も問題ないし、実際管理人Tも気が合うセフレとは出かけることも多い。

自分のペースでやりたい放題でき、維持コストが最小限で済むのはかなり大きなメリットだといえる。

 

セフレは同時に複数人を維持しやすい

これは上に書いた「セフレは維持コストが安い」にも関係してくるが、セフレを同時に複数人持つのは彼女を同時に複数人持つのよりも簡単だ。

彼女の維持には記念日のお祝いや食事など結構な出費がかかってしまうのに対して、セフレなら最低限のコストで維持できるし、合う頻度やメッセージの頻度も少なくて済むため、その分同時に複数人もつことができるわけだ。

男というのは本能的に一人の女性とセックスし続けるよりも、色々な女性とセックスしたくなる生き物なので、複数人維持できるというのはそういった欲望を叶えられる素晴らしいことだといえる。

それに早いうちになるべく沢山の女性を知っておいたほうが、後々本当に好きな人ができたときに後悔しにくいし、そもそも「いい女」を判断するためには女性は多く知っているに越したことはない。

まともに彼女を作っていてはそう何十人も女性を知ることができないが、セフレならそれが可能だ。

 

セフレをつくるためにすべきこと

ここまでで、彼女と比べてセフレがいかに男にとってメリットが大きい素晴らしいものかわかっていただけたと思う。

じゃあそんなメリットだらけのセフレをつくるにはどうしたらいいのか、管理人Tの経験からお伝えしよう。

 

普段の生活上つながりのない女性をターゲットにする

まず多くの人が勘違いしていることだが、セフレを作ろうとしたときに職場学校の関係者、もしくは友人など普段の生活でつながりがある人は絶対に狙ってはいけない

それでセフレをつくれることもあるとは思うが、かなりリスクが高いし確立は低いのでやめたほうがいい。

女性がセフレになったりワンナイトを許したりする要因として大きいのは、もちろん元々女性が貞操観念のゆるい人だということもあるが、女性とあなたに共通の知り合いがいないというのが一番の要因だったりする。

男性の場合「俺○○とヤッたんだぜ~」と言っても自慢話になるくらいだが、女性からしてみるとビッチと思われるだけなので、女性は共通の知り合いにバレるのはかなり嫌がるものなのだ。

なので、セフレにしようと思ったら女性の性格云々よりも、女性とあなたがどういう関係なのかということのほうに着目したほうが良い。

狙うなら普段の生活で全く関係ない(共通の知り合いがいない)女性が鉄則だ。

 

とにかく沢山の女性にアタックする

上で書いたような普段の生活でつながりがなく共通の知り合いがいない女性であっても、セフレ化に失敗するときは失敗する。

というか管理人Tは未だに失敗することの方が多い。

どんなに腕を磨いても女性との相性や自分のコンディションもあるので、百発百中とはいかないのは当然なので気にする必要はない。

大事なのは、一定の確率でセフレ化に成功するからこそ、とにかく母数を増やしてセフレをつくれる可能性を高めていくことだ。

簡単に言えばセフレづくりは(彼女作りも)数撃ちゃ当たるの世界だ。

失敗を気にする必要は全く無いし、仮にセフレ化に失敗してもあなたは貴重な経験値を得たことになるのでトータルで見たらそれもひとつの成功体験なのだ。

とにかく沢山の女性にアタックするということがセフレづくりの鉄則だ。

 

まとめ

彼女が欲しいけど面倒くさいという人は、多分セフレをつくると幸せになれる。

セフレは彼女と比べてかなりメリットがあるので、彼女がいる人が作るのも大いにアリだ。

※実際管理人Tは彼女1人とセフレ数人を常にキープしていることが多い。

そしてそんなセフレを作るためには、

・普段の生活上つながりのない女性をターゲットにする
・とにかく沢山の女性にアタックする

この2点をやっていれば自ずとできるようになるはずだ。

といっても、そんなに沢山の知らない女性とどこで会うんだ!?と思うかもしれない。

その疑問を解決する一番手っ取り早い方法はマッチングアプリを使うことだ。

マッチングアプリでの出会いは普段の生活でつながりが全くない女性だし、指先一つで効率的に女性にアタックできる。

失敗してもほとんどリスクがないのでガンガンアタックしていけるので管理人Tのセフレづくりには欠かせない。

もしくはナンパもいい選択肢だ。

ナンパはマッチングアプリと比べるとかなり難易度が高いがいい経験・スキルアップにはなるので、チャレンジしてみようと思える人はやってみてもいいかもしれない。

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